それは…………
会いましょう。
そんなオファーです。
ブログでは、住んでいる地域も限定できないのに会いましょう。
幸いが私も首都圏、オファー先もすべて首都圏であったため、会うことができています。
しかし、会いましょうって遠かったらどうするつもりですか?
そんな問いかけの答えは、
いや、大丈夫だと思いました。
考えてませんでした。
と答えは微妙でした。
でも共通しているのは、「会って話しがしたい」というメッセージです。
そして、そのすべて(といっても3件ですが)が実際の企画に結びついています。
インチキオファーとちゃんとしたオファーの見分け方。
それは先方が会おうといっていること。
こちらが出向くのではなく、先方が出向くといっていること。
そんなオファーは、まず大丈夫です。
ちゃんとしたオファーの見分け方でした。
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