2008年04月29日

ちゃんとしたオファーの見分け方

これまでに雑誌や本の企画としてきちんと話が進んだブログでのオファーには共通点があります。

それは…………


会いましょう。

そんなオファーです。

ブログでは、住んでいる地域も限定できないのに会いましょう。

幸いが私も首都圏、オファー先もすべて首都圏であったため、会うことができています。

しかし、会いましょうって遠かったらどうするつもりですか?

そんな問いかけの答えは、

いや、大丈夫だと思いました。

考えてませんでした。

と答えは微妙でした。

でも共通しているのは、「会って話しがしたい」というメッセージです。

そして、そのすべて(といっても3件ですが)が実際の企画に結びついています。

インチキオファーとちゃんとしたオファーの見分け方。

それは先方が会おうといっていること。

こちらが出向くのではなく、先方が出向くといっていること。

そんなオファーは、まず大丈夫です。

ちゃんとしたオファーの見分け方でした。
posted by アド at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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